私の新刊書
- 『会計学講義』第4版、東京大学出版会、2008年5月。東京大学出版会のHP掲載記事。http://www.utp.or.jp/bd/978-4-13-042128-7.html
最近の記事
- 大学生の学業機会を侵害する企業の横柄な採用活動
- NHKの内的自由の抑圧の走狗と化した小林経営委員
- 愛知淑徳大学で講演:特別会計の埋蔵金の解剖――社会保障財源は増税なき増収で――
- 日本簿記学会関東部会で研究発表
- 視聴者コミュニティ、NHK番組改編事件判決に関する見解を最高裁裁判官ほかに提出
- まれにみる稚拙で悪質な最高裁判決――ETV番組改編事件に対する最高裁判決への論評
- 日本の医療費抑制政策は正当か? ~医薬品製造業の高収益構造が問いかけるもの~
- 鳳仙花二題――植民地韓国の辛酸と自国独立への希望を託した歌
- デザインを変える
- 歴史の荒波を生き抜いたプラハの人々~NHK世界遺産の旅 チェコ・プラハ編をみて~
私の仕事(会計学)
- 「外郭団体に対する財政援助の公益性と財政規律」『都市問題』2008年4月号
- 「第三セクター等への損失補償の規制と情報開示のあり方」『地方財政』2007年9月号
- 「負債の認識をめぐる新動向と認識基準の再構築」『企業会計』2007年10月号
- 「地方自治体をめぐる財務指標の利用のあり方」『地方議会人』2007年7月号
- 「持続的競争優位の経営戦略とのれんの償却・減損論争」『会計』2007年4月号
- 「財政運営のインフラとしての公会計の役割」(2006年12月16日に東大本郷キャンパスで開催したシンポジウム「予算制度改革と公会計の役割」での報告要旨)
- 2006年日本会計研究学会関東部会での報告要旨:「持続的競争優位の経営学とのれんの償却・減損論争の展望」
- 『会計学講義』 [第3版]東京大学出版会、2004年
- 『労使交渉と会計情報―日本航空における不利益変更をめぐる経営と会計―』2005年9月、白桃書房
- 「条件付債権放棄の会計・税務問題」『東京経大学会誌(経営学)』第205号(2006年3月)掲載(PDF版でアップ)
私の仕事(社会問題)
- 社会福祉を解体させる「小さな政府」路線(『中小商工業研究』2006年7月に掲載)
- 「構造改革という名の『合成の誤謬』」
- 警察庁長官等への取材制限に関する意見書(2005年9月5日)
- 「国際比較で見た日本の自己責任論」(イラクから帰国された5人をサポートする会編『いま問いなおす「自己責任論」』、2005年10月、所収)
- <小さな政府論検証シリーズ(1)>「小さな公務員」論の大きな誤り(『日刊ベリタ』2005年8月25日)
- <小さな政府論検証シリーズ(2)>郵政民営化で資金の流れは変わるのか?(『日刊ベリタ』2005年9月1日)
- 対談:吉見俊哉・醍醐聰「NHK改革の論点」『放送レポート』(メディア総合研究所)2006年3月号、掲載
- 「公共放送における受信料制度の意義」『現代思想』(青土社)2006年3月号、掲載
私の仕事(新聞記事等)
- 「新銀行東京問題 追加出資は公金の浪費―ー問われる都議会の議決責任」『都政新報』2008年3月25日
- 「争論 公共放送のあり方とは」(2007年11月、共同通信配信記事)
- 「対論 NHK受信料値下げ」『北海道新聞』2007年8月26日掲載
- 『朝日新聞』<ひと>欄、掲載記事をマイリスト(新聞記事等)に追加
- 長野県議会百条委員会に証人として出席
- 人と仕事(日本ジャーナリスト会議機関紙インタビュー記事)
- 「審議会は知事の親衛隊か」『朝日新聞』長野版、2004年5月26日、掲載
- 2004年6月29日、長野県議会総務委員会に参考人として出席し、田中知事の審議会私物化、公私混同を批判『信濃毎日新聞』2004年6月30日
資料集成
- 安倍晋三氏の集団的自衛権論
標題の件に関する安倍氏の国会での発言録集成 - 安倍晋三氏の憲法論・憲法改正論
標題の件に関する安倍晋三氏の国会での発言録集成 - 放送法制定をめぐる国会審議録集成
- 国旗・国歌の強制をめぐる国会審議録(抄録)
詩歌に触れて
- 正田篠枝『さんげ』(1947年)
自らも被爆による乳がんで亡くなった著者が被爆者の魂に手向けようと綴った私家版歌集 - 高見順『帰る旅』
わたしが魅かれる高見順の詩の一つ
思い出のアルバム
- 物思いにふけるウメ
- 横目で見つめる妹犬ウメ
- わが家へ「生還」して2年目のチビと
- おまけ 2
母と(中学生時代) - おまけ 1
2キロほど離れた幼稚園へ通学したころ(実家の玄関先で) - 飼い犬の思い出 3
2週間の放浪の末、生還した姉犬(チビ) - 飼い犬の思い出 1
小学生時代の実家で

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